アルコール啓発活動

2023年12月1日より安全運転管理者の義務に
「アルコール検知器を用いた酒気帯びの有無の確認」が新設されました。
アルコール検知器を初めて導入する企業では、様々な問題が起こることが想定されます。

  • 運行管理に適したアルコール検知器はどれを選んだら良いの
  • 価格の違い、マウスピースがあるものと無い物は何が違うの
  • 正常な値なのか良く分からない
  • アルコール検知器の正しい使い方は
  • 正しい運用管理方法は
  • 陽性反応者への正しい対応は

運用実績が長く、しっかりと管理されている事業者でも詳細まで理解している所は少ないと感じます。
これらの問題を解決するためのサポートに協力させてください。

アルコール検知器を使った新たな健康習慣提案

検診前は食事制限、飲酒制限(γ-GTP、コレステロール)などで節制しませんか

健康な身体、体形を維持するために「体重計」で確認していますか

体調が悪いなと思ったら「体温計」を使っていませんか

高齢者、高血圧の方は「血圧」を確認していますか

どの場合も「はかる」「レコーディング(記録)」することで自分の状態(変化)を確認しています。
「飲酒=アルコール検知器」が当たり前になるような新しい健康管理、習慣を目指します。